腕力勝負映画『ミッション・マンガル 崖っぷちチームの火星打上げ計画』感想文

取って付けたようなざっくりフェミニズム、難題にぶち当たったら根性と祈りと運で適当に解決、ワンパターンの展開とバリエーションの少なすぎる音楽…なんか非常にしょうもない映画のような気がするが場面場面のパワーで押し切られます。2時間超えも体感30分。

極限災害黙示録映画『ジオストーム』を浴びる!(ネタバレは反転で)

安易な環境対策に警鐘を鳴らすスーパー硬派な超社会派ディザスター大作。