『デヴィッド・リンチ:アートライフ』でリンチに貢ぐ(ネタなし感想)

新宿で味わうリンチは微かにホストの味がした。映画館をホストクラブに変貌させるリンチマジック。

映画原作『否定と肯定 ホロコーストの真実をめぐる闘い』を読む

文庫本で600ページ弱。長い本なので感想も長く重く9000字弱。あとあの映画版はダメな映画化だったとおもいます結論として。

映画『カルテル・ランド』がとんでもない感想(ネタバレはフリースタイルであり)

とても面白い。すごく面白い。アゲアゲ。こんなテンション上がったの久しぶりだった映画の感想です。

偽アート映画『美術館を手玉にとった男』に見事に手玉にとられた感想

正体不明の贋作画家を追ったドキュメンタリー映画『美術館を手玉にとった男』、コレ面白かった! なので感想書く!