『麻雀放浪記2020』に放浪の旅に出て欲しい感想
ピエール瀧はびっくりするほどどうでもいい端役だったので出演シーンを全カットしても支障ゼロのところをあえて残した判断は全力で支持したい。映画の内容は全力で否定したい。
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
ピエール瀧はびっくりするほどどうでもいい端役だったので出演シーンを全カットしても支障ゼロのところをあえて残した判断は全力で支持したい。映画の内容は全力で否定したい。
やっぱり一番の王子は岩田剛典だ。優勝は写真出演の剛典くんです。内容は観るホストクラブでした。
こういうのを観てあれこれ考えるのは野暮、それなりにスベってるところも多かったがなんか面白かったからいいやって感じで思考を停止しておきたい。
佐藤二朗のアドリブは面白いのでいくら長くてもいいのですが上映時間135分は長い。
バイト先ではお得意のイジリ芸が超面白い人が撮ったような感じの映画。