『ジュラシック・ワールド 炎の王国』の感想(ギリでネタバレたぶん無し)

バイオハザードの4をクリアした後にPS版の2を懐古プレイする感じで観ればたぶん面白く観れる。

映画の方の『パンク侍、斬られて候』感想(ネタなし注意)

マルコム・マクラーレンに踊らされちゃあいけないよ、と言わんばかりのすっとぼけエンドがすべて丸く収めていたが大カオス映画だったので感想も大混乱してます。

呪い家映画『ウィンチェスター・ハウス』の感想(ネタバレあり、わりと見た人向け)

ある意味ウィンチェスター邸伝説の想像的エピソード0、にして呪いが呪いになる決定的瞬間を捉えたサイコロジカルホラー。これは面白かったなぁ。

わりと笑えない『ブリグズビー・ベア』の感想(ネタバレあり)

『ルーム』のアナザーサイドみたいな映画ですがあっちとはまた別種の嫌な汗かきまくり。キュートな装いで近づいて刺してくるタイプ。

落日映画『サムライと愚か者 オリンパス事件の全貌』の感想

映画の感想よりも個人的な昔話の方が長い粉飾感想です。映画はオリンパス巨額粉飾事件の全容が一発でわかるドキュメンタリーです。

四大怪獣大激突映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』の感想(激しくネタバレ)

ゴリラとオオカミとアリゲーターとドウェイン・ジョンソンが激突!ゲーム版『パラサイトイヴ』ばりに物理法則完全無視の大変異を遂げたアニマル軍団のプロレスに脳が死んだ。

郊外ドリーム粉砕映画『サバービコン』の感想(途中からネタバレ気味)

調子の悪いときのコーエン兄弟と絶頂時のジョージ・クルーニーが白人一家のパートと黒人一家のパートを別々に監督したようなコーエン脚本ジョークル監督の分断映画。

『アンロック/陰謀のコード』の感想(ネタバレなし愚痴あり)

ノオミ・ラパスが戦うCIA局員なので100点。以上。(しかしB級映画の精髄ここにあり的な最強仕事帰りムービーでもあるのだ!)

ロシアン子ども哀歌『ラブレス』のラブレス感想

ロケーションが糞やべぇ素晴らしきロシアン映像詩(に終始すれば良かったがストーリーは全然面白くない)