ノオミ・ラパス七変化『セブン・シスターズ』を見る
一人でも魅力的なノオミ・ラパスが七人いたら幸せしかないはずだが微妙な感じになってしまった。
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
一人でも魅力的なノオミ・ラパスが七人いたら幸せしかないはずだが微妙な感じになってしまった。
時間SFと明記すべき。時間SF映画のおもしろいやつです。
ほかと差別化する気がまったくない邦題に期待値が育たなかったがおもしろかったです。
ぜんぜん期待してなかった『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は原作が東野圭吾で監督が廣木隆一なので円熟の域。おもしろーい。
二つ合わせて映画一本分寝ている。つまらなかったわけではない。
めちゃくちゃしんどい。新宿で見たが見た後で一杯やらないと帰れない映画なので新宿上映はお誂え向き。
文字数で言えば5000字超ということになりますが4000字くらいはロメロのゾンビ映画の感想です。
『散歩する侵略者』の感想です。シネコンでやっちゃいけない映画ってツイートしてた人いますがその通りだと思いました。
海が! 海がこわぁぁい! 砂漠も! 砂漠もこわぁぁい! 海も砂漠もどっちも行きたくなぁぁい! 『海底47m』と『ザ・ウォール』の感想です。
ヤラれました。狂気のドキュメンタリーではないかこんなものは。