『聖なる鹿殺し』の感想(オチバレは無いが若干ネタバレ含む)
スイカ割りの場面が楽しそうだったので夏になったらまた見よう。
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
スイカ割りの場面が楽しそうだったので夏になったらまた見よう。
筋だけ聞けば生々しさを感じるが中身はこわくてゆかいなおとぎ話です。
シャーリー・マクレーンとアマンダ・セイフライドのお芝居が素晴らしい映画。ていうかそれがわりと全てな映画。
いいですね。好き好き大好き。堅苦しいドキュメンタリーじゃなくて結構笑えるやつです。しょうもなくて。
おもわず涙腺がズッキーニ。とてもよい。
インテリ感ありありの悪趣味描写が光るシニックな人食い映画。あんまり食べない。
2018年最強ババァ映画候補。最高戦場映画候補でもあるのではないか。
ミニシアター系とか渋谷系とかそういうあぁいう雰囲気フランス青春群像。
逆に、ネタバレ感想と非ネタバレ感想の境界線を攻めてみるサスペンスフル感想。ネタバレあるかな、ないかな。
『アニマル・ハウス』の生みの親、ダグラス・ケニーの伝記ドキュメンタリー(?)映画でした。