予告編でお腹いっぱい映画『ラプラスの魔女』の感想(ネタバレなし)
2000字の感想のうち1000字ぐらいは豊川悦司の悪口です。
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
2000字の感想のうち1000字ぐらいは豊川悦司の悪口です。
あんま感想になってない。あんま感想になってない(強調)
あのゲーム超最高だったので映画じゃなくてゲームでやりたいとおもいました。
ロケーションが糞やべぇ素晴らしきロシアン映像詩(に終始すれば良かったがストーリーは全然面白くない)
超重厚映画っぽい見てくれですけど中身はかなり珍ミス寄りじゃないだろうか。珍で面白かった。
スイカ割りの場面が楽しそうだったので夏になったらまた見よう。
こういうの見ていて困るので普通の役者使ってやってくれっておもう。演技がダメとかじゃないんだよそういうことじゃないんだよ。
あんまりリコメンド的なやつにはなってない、今おれが見たいアマプラのホラー映画リスト。
インテリ感ありありの悪趣味描写が光るシニックな人食い映画。あんまり食べない。
怖いか怖くないかといったらまったく怖くないもやもやホラー。何を見ていたんだという気分にさせられるが、それが味。